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From Nori


・なぜ、英単語やフレーズはたくさん覚えないほうがよいのでしょう?
・なぜ、英文法は最初に勉強しない方がよいのでしょうか?
・なぜ、英語のリスニング練習をするほど話せなくなるのでしょうか?


これが私が今あなたに 最も伝えたいメッセージ です。
5分ほどで読める内容ですので、しっかりと読んで下さい、、

私はどうして医師会によばれたのか、、?

2016年5月。私は愛知県の医学会に呼ばれました。それは同医学会での2度目の講演でした。なぜ呼ばれたのかと言うと私の講演を聞いた方から依頼をいただいたからです。実は私のスクールにはたくさんのお医者さんが生徒として来られます。ある生徒(医者)からの依頼で「日本冠疾患学会」という天皇陛下の手術を執刀するほどの名医の方もおられるような会で講演したこともあります。つまり、医者の中でもトップクラスの頭脳と技術を持ち合わせた人たちに対して、私は英会話について話をさせてもらったわけです。

しかし、、少し考えてみると不思議だと思いませんか?私の話を熱心に聞いてくれている先生方は、学生時代からすごく勉強をしてこられてきたので優秀な方ばかりです。当然、英語の勉強もよくできます。実際、医者になるためには医大の受験でも英語で相当な高得点を取らないといけません。でないと医大には受かりません。それだけでなく医者になってからも英語論文を読んだり、海外の技術を学んだりされていますが、当然ですが、それは英語で書かれています。(一部ドイツ語の文章もあるそうですが、、)

つまり、英語のスーパーエリートと言っても過言ではありません。地方の公立高校でも常に「2」という成績がやっとだった私とは雲泥の差です。にも関わらず、私はその多くの優秀な(英語ができる)スゴいお医者さんの前で英会話について講演を行っているわけです。

単語やフレーズをたくさん覚えると話せる?それ本当?

あなたも英単語やフレーズ暗記をした事もあるでしょう。今や本屋に行けば、英単語記憶やフレーズ集が数え切れないほど、たくさんの出版社から出版されています。もちろん、ネットでもフレーズ暗記を練習しよう!と言ったサイトやメールマガジンもあります。確かに、、、

「そもそも英単語を知らなければ話にならないでしょ!」
とか
「ネイティブがふだん話しているフレーズを覚える → 使う → 通じる → 話せる」

というロジックも正しいような気がします。しかし、、それは本当なのでしょうか?冒頭のお話のように大量の英単語やイディオム、フレーズを学び、日常的に英語の文章を読んでいる極めて優秀なお医者さんたちはなぜ、私の英会話の講演を熱心に聞いてくれるのでしょうか?なぜ、わざわざ忙しい中から時間を作って、3ヶ月の私のスクールに通われるのでしょうか?それは、、

英語が話せないから、、

です。もし、英単語やイディオムをたくさん覚えて話せるようになるなら、日本の一流大学と呼ばれる学校にいる大学生は全員英語が話せるはずですよね。東大や京大、早慶に関関同立、さらには全国の外国語大学に通う大学生の方々は全員英語が話せるようになっているはずです。なぜなら、上記に挙げたような大学ならどこでも最低5,000語の単語は覚えていなければなりません。(一般的に会話に必要な単語は1500~2000語と言われています。)フレーズやイディオムも相当暗記しています。また、受験では長文読解などもあり、英語の文章も読めるでしょう。しかし、、彼らのほとんどは英語が話せません。

つまり、、あなたがこれから1年間、一生懸命みっちり勉強して英単語やフレーズを大量に勉強したとして、その結果がどうなるか?というと、おそらく、、英語は話せるようにならないのではないでしょうか?それは既に日本全国に数万人以上いる大学生やお医者さんによって実証されていますよね。残念ながら、あなたが今からどれだけ大量の単語や熟語を覚えて、フレーズ暗記を毎日一生懸命しても、、その猛勉強の果てに「英語が話せる世界」が待っているわけではないのです。

さらに、興味深いことに、私のスクールには外大出身の方もたくさんこられます。彼らこそ大学受験で英語をたくさん勉強し、さらに4年間大学で英語を専攻して専門的に勉強をされてこられたわけです。しかし、やっぱり英語は話せないのです。ちなみに、うちの英会話のインストラクターのAxelも実は外大生でした。しかし「英語が話せない」ということで私のメソッドを学びにきました。

勉強しても英会話が上達しない本当の理由、、​

誤解してもらうといけないので、言っておくと英語の勉強が必要ないわけではありません。しかし、、、順番が違うのです。私は25年前にノルウェー人から英語を教わりました。そして、それ以降の25年間。最初の生徒である妻から始まり、日本から来る若いパイロットの卵や英会話スクールの生徒、武蔵野学院大学や名古屋大学大学院など合計するとおそらく15,000人以上に英語を教えてきました。そして、その経験から自信を持って言えることは、、

英語の勉強は話せるようになってから。

ということなのです。つまり、まず英語の初心者がすべきことは「英語を話せるようになること」なのです。意味がわかりませんか?では説明していきますね。

例えばサッカー。サッカーの場合もまずはボールを蹴ります。なんとなくボールを蹴ってパスをしたりして遊びます。サッカーを教えてくれる経験者の方もいきなりオフサイドを教えたりしませんし「ゴールラインをわったらコーナーキックなんだよ」なんてことはいいません。まずはサッカーボールを蹴ったり、リフティングしたりします。ルールは「手を使っちゃダメだよ」くらいでしょう。もちろんルールだけでなく、テクニックに関してもいきなりメッシやクリスティアーノロナウドが使うような高度な技術を教えられることはないでしょうし、また練習する必要もありません。

しかし、、英語では何故か最初から「ネイティブ表現500」とか「リアルネイティブフレーズ700」のようなものを学びましょう!なんていう本や教材がほとんどです。そもそも、なぜいきなりネイティブみたい話そうとするのでしょうか?英語ではなぜか、みんなネイティブを目指そうとします。さらには、ネイティブのようでなければダメ。というような雰囲気すらあります。ハッキリ言うと初心者からいきなりネイティブレベルは無理ですし、なる必要もありません。サッカーでもメッシのドリブルを教えられて「さあやってみましょう!」なんて言われてもムリですよね。

ここで、ハッキリと言っておきましょう!あなたがまだ英語を話せないと感じているなら、まず最初にやるべきことを教えます!それは、、

下手な英語の話し方から始めること。」

なのです。

実例:英語以外の初心者向けトレーニング法
(上達するための具体的なステップ ※英語業界は教えない)​

下手な英語の話し方とはなんでしょう?それがわからないのもムリはありません。なぜか英語業界は最初にそれを教えてくれないからです。では、一旦英語から離れて他の業界の例を紹介していきましょう。例えば、アイススケート教室。あなた(もしくはあなたのお子さん)がスケートを滑れない場合、まず教室で教えられるのは何でしょうか?浅田真央さんのようなトリプルアクセルの飛び方を教えてくれるでしょうか?そんなことは絶対にありません。まずやるのはペンギン歩きです。つま先を少し広げてV字にして、一歩ずつ歩く練習をします。ほぼ例外はないでしょう。

スキーでもそうです。最初はスキー板をつけた状態でただ歩く。そして、カニ歩きで傾斜を登ったり、スキー板をハの字のカタチにしてすべる。そして、コケる練習。、、というように何でも初心者のやり方というものがあるんです。で、その時点であれこれルールとかを覚える必要はないのです。実践をしながら、必要な知識は同時に覚えていかないと身に付かないのです。

まり、、英語でも最初に勉強ばかりする必要はない。というか、勉強しても覚えられないし身に付かないしツライだけなのです。つまり勉強しても頭に入らないのが当然なのです。使う表現だけ覚えて、それが上手にできるようになったら次の段階に進む、、というようにステップバイステップで進めていかなければならないのです。スキーでハの字でゆるい傾斜を滑れないのに、モーグルでのジャンプの仕方やスピードの出し方を学ぶ必要はないのです。

ネイティブといえば、英語のプロというか最高レベルの英語力を持っているわけですよね。なので、最初からそこを目指すべきではないのです。書店やネットに売っているようなフレーズ集では完璧なフレーズを覚えさせようとします。それ自体ムズカシイですが、万が一覚えられたとしてもネイティブのように言えるようになれないでしょう。(発音が悪かったり、リズムが違ったりして通じなかったり、そもそも覚えたけど”いざっ!”という時に思い出せなかったりします、、)

もう一度言いますが、巷の英語教材やスクールで教える正しくて完璧な英語を最初の段階で使う必要はありません。これは100点を取るための知識。スキーやスケートでいうところのトリプルアクセルの飛び方やモーグルで速く滑る方法を教えているわけです。

英語における「第一歩」はこれしかない↓​

それは、アイコンタクトと笑顔。そして“Hello!”これだけです。英語というか全言語共通です。色んな意見があるかもしれませんが、私はこれだけは譲れません。日本語でもそう。相手の目を見て笑顔でこんにちは。これができないのなら、英語だろうがなんだろうが、どれだけ勉強してもおそらく話せるようにならないでしょう。ムダです。ちょっとキツイ言い方かもしれませんが、ムダでしょう。英語の最初の単語は、Hello と Thank you。スペイン語は”オラ”と”グラシアス”。中国語は”ニイハオ”と”シェシェ”。フランス語は”ボンジュール”と”メルシー”。まずはこの言葉を堂々と大きな声で話すことからすべて始まるのです。言葉の基礎です。そして1番大切な基礎です。そして、その基礎ができるようになって初めて次のステップに進むべきなのです。

「いやいや、それくらい誰でもできますよ」と思うかもしれません!しかし、ほとんどの人ができてないので、つまり基礎がしっかりできてないので、英会話が上達しないのです。とはいえ、、これまで私の教材を買って読んでくれたりメールを読んでくれているあなたなら、その段階はきっと大丈夫でしょう!じゃあ、Hello と Thank you が言えるようになったら次にどうすればよいのか?それは一言で言うと、、

「瞬発力」

を身につける練習です。英語が話せる人と英語が話せない人の違いは知識の差というよりも、会話の瞬発力があるかどうかにあります。知識がたくさんあってもとっさに口からでてこなければ意味がありません。フレーズをたくさん覚えてもすぐに言えないと意味がありませんよね。つまり、もしあなたが英語を話したいと思うのなら、英語の勉強をすることもいいのですが、会話の瞬発力をつけるための練習にも取り組む必要がある。

というわけです。

じゃぁ、どうやってその”瞬発力”をつければいいの?​

当然ですが瞬発力をつけるにも効果的なトレーニング方法があります。

まず最初の第一ステップで何をすればよいか?というと、それは「英語をカンタンにすること」です。どういうことかという と、例えば、、、

魚をよく食べる日本ではそれぞれの魚に名前があります。鮭、鯖、鮪、鰯、鯛などなど、キリがないほどたくさんの名前がありますよね。そして、日本人はそれらの単語を全て覚えようとします。そして、英語で話す時にもそれぞれの正確な名前で説明しなければ、、と思うってしまうのです。しかし、欧米人はそんな違いは気にしていません。なので英語の場合は、タラもスズキもサワラも全部 white fish (白身の魚)でOK だったりします。魚 の種類ごとに名前を一つ一つ覚えるのは大変です。そもそも日本人ほど魚の名前 を知っているほうが珍しいですし、覚える必要もありません。(特に初心者は、、)他にも、

こんな感じで日本では教わるかもしれませんが、実際にはこれら全部 ” Good “でOKなんです。

このように”元気”も”美味しい”も”性格が良い”も全て Good でいいのです! 確かに、delicious や character という言葉も覚えた方がよいでしょう。知っている単語の量が少ないよりは多い方が良いです。しかし、まずは良いと思ったら何でもGood ! で言えるようになってから徐々に表現を増やしていくべきなのです。先にたくさんの単語を覚えてしまうと、「あれ、、美味しいって単語なんだっけ?」「性格って英語でなんていうんだろう???」というに考え込むというクセが身についてしまうのです。これは最悪です。会話になりません。実際に、たくさんの(日本人の)バイリンガルの方にあってきましたが、みんなカンタンな言い方に直して話しています。。

会話で大事な瞬発力をつける第一歩は、どんな複雑そうな文章でも中1レベルや知っている単語の中ですばやく答えられるように練習することです。暗記や記憶力とは関係ありませんので「もう年だから」とか「学校の勉強が苦手だったから」という 心配をする必要もありません。さらに、、、1000語や2000語の新たな単語を覚える必要もなく、文法の理解をする必要もないので、暗記や知識として定着させるための何十時間、何百時間も努力する必要はありません。

逆に言えば、単語量や知識が中学一年生レベルでも、少ない単語の中から会話を成立させるコツを身につけた瞬間に、英語で の会話力が上がった、ということが実感として体験できるようになるでしょう。知識を増やすには時間がかかりますが、ちょっとした知恵の使い方、コツのつかむためのトレーニングをすることには、そういった魔法のような効果があるのです。

そして、英語が下手な段階からステップバイステップで英語を上達させるために必要なことを全て収録したのが、こちらの

「瞬間英会話」- 特別特訓コース –
(全12レッスン:560分)+39ページ​

です。英語が苦手だった人も単語やフレーズを新たに覚えずに、すでに知っている言葉を使ってスムーズに英文を作り出せるように、ステップ・バイ・ステップで身につくように考えだした全12回のオンラインレッスンです。

このプログラムにあるように、Hello と Thank you の次に話すべき単語は”Please” です。このPlease をなめてはいけません。この言葉がどれだけ万能で便利な言葉なのか、誰も教えてくれません。しかし、海外で子育てをした経験からもいえますが、ネイティブですらこの言葉を子育て時期に最も重要視している言葉でもあるのです。極端な話、海外旅行くらいであれば、挨拶とplease とジェスチャーだけなんとかなるでしょう。そのplease という最も重要な単語だけを誰も教えてくれなかったレベルで使えるようになることで、会話の幅はぐんと広がるのです。

これはどんなことにも言えることです。柔道でも野球でもそうです。20,30個と新しい技を覚えるよりも、1個か2個の技のレベルを高めることの方が強くなることができるのです。同じように新しい英会話フレーズをどんどん覚えるよりも、基本的な(できるだけ少ない)単語を使って、リズムよく会話をするための瞬発力を付ける練習をすることが英会話では、とてもとても効果的なのです。

このレッスンではオンラインビデオだけではなく、レッスン音声もDLできるようにしています。なので、通勤時間でも i-podなどのプレイヤーでNori のレッスンを聴くことができます。ビデオで見た内容を、繰り返し耳から取り入れることで、自分の言いたいことをカンタンに言い換えて、中1英語で言い換えるコツを、自然と身につける事ができるようになるでしょう。

さらに、当日のレッスン内容がまとめられた”レッスンNote”もDLできるようになっていますので、1回のレッスンを見て、聴いて、読んで学ぶことができるのです。

確認ですが、、もし、あなたがTOEICや大学受験を考えておられるのなら、このレッスンは全く役に立ちません.. 申し訳ありません。ですが、実際の会話の場面で英語が口からスイスイ出てくるそんな状況を望んでいるなら、このビデオレッスンは確実に役立ちます!!

この教材を既に体験した2,000人以上の人(2017年1月2日時点)から、たくさんのお礼の言葉をいただいています。その一部を紹介すると、、、、

目から鱗、感激
木場 毅さん 5点/5点

まさに目から鱗の英会話術です!感動です!感激です!いままで、英会話の勉強を何年もしていましたが、「いままでなんて効率の悪い勉強をしていたのだろう」とショックを受けるほど、この教材を購入して良かったと思います。英語そのものに対する意識が変わりました。海外渡航に対する自信も湧いてきました。英語が好きになりました。今後は英語を「勉強する」のではなく、生活の道具として、人生のパートナーとしていけそうです。本当に、”英語に対する考え方そのものが変わる”教材です。そして、”英語に対して自信が湧いてくる”教材です。絶対「買い」の教材です。かけたコストの100倍以上価値があります。

改めてHOWの使い勝手やpleaseの万能性を体感しています。
西守真一さん 5点/5点

還暦を迎えて、これからの楽しみとしての「英会話」。EQ英会話はホームワークで吸収してきたつもりでも、富山県ではなかなか実戦で話す機会も少なく、ましてや仕事中でも出会いはない状態でしたので、ずうっと自己発生練習でした。

が、今回9月末に「瞬間英会話」へ入門し、まだ、レッスン4ですが「超満足」「声がけ意欲満々」といった感じです。

改めてHOWの使い勝手やpleaseの万能性、そしてカナダ人のレミさんとのやりとりを通してEQ英会話の本筋「知恵をつかった簡単英会話」を「瞬間英会話」で体感しています。レッスンをどんどん進めて終了するのが楽しみです。

本当に「中1英語」でネイティブに対して「日本人が何を伝えたいのか、より分かりやすい英会話」になるんだと思いました。

小学校でも英語を学ぶこれからの時代「小学英語」の方が、英文法重視の良い格好英会話よりもはるかにネイティブと楽しく会話が弾むんだなと思います。

2020年のオリンピックに向け、海外から今以上に旅行客が訪れる日本。観光や案内ボランティアなどを目指す人には、まず「瞬間英会話」でとにかく「声かけ」から文法やセンテンスの丸覚えは「瞬間声かけ」ができるようになってから。ネイティブと「おもてなしの心」で接するなら、是非「瞬間英会話」!!!!!!!

他社の商品はまず、やってみようか?という気持ちにならなかった、、
井上 恵子さん 4点/5点

他社の商品はまず、やってみようか?という気持ちにならなかった。瞬間英会話は、通じる簡単な英会話を教えてもらえるので、解り易く楽しく勉強できます。自分の頭のトレーニングをしているような勉強方法は、年齢とともに固くなった頭を柔らかくするような気がします。はやく次のレッスン音声が届くのが楽しみです。

瞬間英会話をもっと早い時期に学習できたらと悔やまれます
深川日出男さん  5点/5点

79才の老人です。50代の頃、ニュージーランドにホームステイいたしました。ステイ先の方が、とても優しいご夫婦で家内と楽しい一時を、拙い英語で、ショッピングとか。マウントクックの山々を遊覧飛行したり、現地人の踊りなど愉快に過ごしたことが忘れられません。瞬間英会話をもっと早い時期に学習できたらと悔やまれます。今の若い人たちが英会話を自由自在に、日本語と同じように会話ができるようになれば海外旅行も奥の深い人生が楽しめて、日本の素晴らしい観光地を世界の人々に広めてほしいと思います。(中略)本城校長ありがとう。

「瞬間英会話」を選ぶべき3つの理由​

  • 成果がすぐに出る
    一般的に言語の習得には時間がかかると言われています。しかし、そもそも習得やマスターするという高いレベルで目標を設定する必要はまったくありません。コミュニケーションをとることに特化していますので、通訳になれるレベルとかTOEICで900点以上を取るだけの単語量や文法の理解は必要ないのです。会話をするための瞬発力を身につけるだけなので、スキーやスケートのように慣れればすぐに会話はできるようになります。

  • 年齢や学力は関係ない
    「私は年だから記憶力が落ちてきて、、」なんていう人がいるかもしれませんが、何度も言いますようにそもそも新しい単語もイディオムもフレーズも必要ありません。記憶力が落ちてきてたとしても、元から記憶力が悪かったとしても効果に差はありません。

  • 移動中でも学べる
    この瞬間英会話はオンライン講座です。ログインとパスワードさえ入力すれば、iPad やスマホからカンタンに視聴することができます。もちろん、パソコンでも見ることができます。また音声のダウンロードができますので、お手持ちのiPod や MP3レコーダーに入れればいつでもどこでも聞くことができます。さらには、レッスンの要点をまとめたレッスンNote もありますので、プリントアウトをしたりスマホの画面から読むことで会話に必要な練習を確認することができます。つまり、あなたはいつでもどこでもこの瞬間英会話を学ぶことができるのです。

この瞬間英会話は3ヶ月のトレーニングです。全12レッスンで構成されています。英語が話せない人がどうやってネイティブ外国人と会話ができるようになるのか?という過程をステップバイステップで詳しく解説しています。しかし、、途中でコツが分かってしまえば、最後までやる必要もありません。途中で止めることも可能です。

レッスン料はたったの 9,970円(税抜) × 3回 です。先程もいいましたように最初の1ヶ月で止めることも可能です。さらには、、、、その最初の1ヶ月も実際に受講してみて、内容に満足できなければ全額返金させていただきます。「自分には合わない、、」とか「思っていた内容と違った、、」とか理由は何でも結構です。どんな理由であれ、最初のレッスンを見てみて気に入らなければ返金させていただきます。あなたにリスクはありません。さらに、、

P.S.
少し前に実際にあった話。帰国子女の息子がある有名な大手の英会話スクールで体験を受けてきました。英語を使わないと英語力が落ちるからです。ネイティブとの15分トーク。横で聞いていた私も『思っていたほど英語も衰えていないし、中一で英検2級を取ったのも”だて”ではないなー』 と油断していました。しかし、、その後、営業?の女性に呼ばれ こう言われたのです。

「息子さん、結構、英語を話せますね。でもこれからは正しい英語を教えていきます! これがテキストです。3万5000円です」 ※レッスン料は別

自由に自分の言いたいことが言えて ネイティブの先生と普通に話すことのできている子どもに教える “正しい英語”とは何でしょうかと聞くと「Smith先生の評価では 名詞に”s”の付け忘れや、”th”の発音が”t”になっていたのが気になった」と言うことなのです。。

実は”th”の発音は、 英語のネイティブであるスコットランド人も発音できないのです。 それなのに、日本人の子どもに「それは間違いなので “正しい”英語を話しましょう」 と指摘してくるわけです。 そんな重箱の隅をつつくような指摘をされて英語が楽しく話せるようになるでしょうか?

正しい英語ではなく、、、楽しい英語を短期間で身につけたいなら、ぜひ瞬間英会話を試してみてね。

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