新しくオープンした【World Life】とは?

ツアコン

World Lifeな生活

事件!ホテルでお客様にFu◯k!

ビジネスの場面で英語を使う場合、「この英語、相手に失礼じゃないかな?」「私の英語あってるかな?」と気にしている人がよくいます。その気持ち、よ~く分かります!私も気にしてましたから! そんな人たちへ、今回は「え、こんなのでいいの?」ときっと気持ちが軽くなる私の失敗談をお伝えします!
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海外旅行の達人になるマル秘テク

前回は私が添乗員時代、お客様に必ずしている話である挨拶とThank youについてお話しました。実はもう一つ、必ずしている話があります。それは、海外旅行が初めての方や、2回目、3回目でまだ慣れていない…という方、ほかにも、ブランド品などの高級店に行かれる方には特に覚えておいて欲しいことです。
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店員「やべぇ、怪しい奴きたぞ…」

私が添乗員時代、バス旅などで時間がある時、お客様に必ずしている話がありました。それは何かというと、外国(特に欧米諸国)でのマナーや習慣です。 今後コロナウイルスがおさまり、海外旅行が解禁になったら、必ず覚えておいてもらいたいこと。
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タダで世界を旅行!お金までもらえる仕事!

英語が話せたらどんな仕事をしたいですか? 外資系企業で働きたい? CAさんになりたい? 海外で働きたい? 私は、ツアーコンダクターになりたかったです。 世界をタダで旅行ができる!そんな安易な理由からツアコンを目指し、英語を学び、そしてツアコンになりました。
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心が軽くなるオージーの名言

私は英語の名言が好きで時々調べたりします。 英語の方がシンプルで分かりやすく、入ってきやすい気がするのです。 そんな中でも私の座右の銘ともいうべき名言は”There is nothing you have to do”(あなたがしなければいけない事はなにもない)です。
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ボランティアという旅の形

ボランティアという旅の形 海外に行くとしたら、観光旅行かホームステイ、留学が一般的ですね。最近ではワーケーションも注目されていますが、「ボランティア旅行」という旅の形を知っていますか? 海外をただ観光してまわるのではなく、現地の人たちの手伝いをしながら滞在するという旅のスタイル。平日はボランティアをして、週末は観光を楽しむこともできます。 外からだけでは分からない現地の生活を知ることができたり、現地の人たちや世界中のボランティア旅行をしている人たちと交流ができたりするのが魅...
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【新】執筆者:日高 真紀子(元ツアーコンダクター) 

前回までのお話では、留学先のイギリスでは、文法などの試験は出来るのに、会話が出来ず挫折、、なんとか3ヶ月終え、 ツーリズムの学校に行くも、 なんと直前でクラスが開講されず、、、そんな地獄のような日々を終え、 ツアーコンダクターとして 歩み始めた日高さん
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【新】執筆者:日高 真紀子(元ツアーコンダクター) 

今日は、新たに執筆者になられるMakky(日高 真紀子)さんのインタビュー第二回をお届けします。 前回までのお話では、海外を飛び回るお仕事として、ツアーコンダクターになりたいと夢を持ち、英会話教室に通われたり、外国語大学に通われたり、英語漬けのような生活を送られていた日高さん。
World Life Story

【新】執筆者:日髙 真紀子(元ツアーコンダクター)

現在宮崎で、英会話教室や通信制の高校で英語を教えられている日髙さんは、今のお仕事に至るまで、ツアーコンダクターで9年、オーストラリアにワーホリで2年半、京都のゲストハウスで1年と、ずっと英語に関わる仕事をされていました。
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Makky (日髙真紀子)さんのご紹介

本日は、新たに今月からコラムを執筆して頂けることになった方を紹介致します。 Makky(日髙真紀子)さんです。 Makkyさんは、外大からイギリス留学され、最初に語学学校、その後ツーリズムの学校を経て、ツアーコンダクターになり、世界各国を飛び回っておられました。
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