【World Life】とは?

Kayo(平木かよ)

World Lifeな生活

NYジャズクラブ#4 Blue Note / ブルーノート

『ブルーノート』ってご存知ですか?ジャズか、あまりジャズや音楽に詳しくない人なら、『ブルーノート』って言われると、青いノートを思い浮かべるかもしれませんが、決して青いノートではありません(笑)『ブルーノート』これは、ニューヨークのジャズライブハウスの名前です。
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ワールドツアー 回想録#1「ビアケス/プエルトリコ」その2

アメリカから4時間。荷物が出てこないおかげで、空港で数 時間待ち、少しドキドキしながらついたフェリー乗り場。そ こからさらに時間をかけて向かったビアケス。 その時乗った船は、平たい、とても大きな板のような船。人や車、食べ物などの食料 品を一緒に運ぶ船。
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ワールドツアー 回想録#1「ビアケス/プエルトリコ1」その1

2000年問題、今の若い人たちは信じられないかもしれないですが、それで世の中大騒ぎ。ニュースでも取り上げられていたのを覚えています。そんなミレニアム問題が何も影響なく過ぎた1月のこと。私はカリブ海に浮かぶ島プエルトリコにいました。
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ジャズ・ヒストリー #5

ロックやファンクとの融合などを試みていたミュージシャンたちが、今度はアコースティック音楽との融合にも興味を持ち出すようになります。クラシックとうまく融合させた、ラリー・コリエルや、ドミニカのラテン音楽と混ぜ合わせたミシェル・カミロ、などオススメですので、是非一度聞いてみてください。
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ジャズ・ヒストリー #4

1960年前半には、ファンキージャズのオルガン奏者ジミー・スミスらが、パーカッシブなサウンドでソウルフルな音楽を作り続けていて、また、ストレートアヘッド、と言う呼び名でこの頃隆盛を極めた、モダンジャズの帝王マイルス・デイヴィスはここで飽きたらず、ますます実験的にいろいろなことにトライしていきます。
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NYジャズクラブ#3 Apollo Theater / アポロシアター・イン・ ハーレム

アポロシアターと言えば、スティービー・ワンダー、ジャクソン5(マイケル・ジャクソンがリードヴォーカル)、エラ・フィッツジェラルド、ビリー・ホリデイ、ダイアナ・ロス、マーヴィン・ゲイ、アレサ・フランクリン、ジェームス・ブラウンなどを生み出した、毎週水曜日のアマチュアナイト。
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ジャズ・ヒストリー #3

1940年代、今度は、ドイツの独裁政治に押し切られる形で第二次世界大戦が始まります。アメリカの参戦は1941年、多くの若手ミュージシャンたちも、ドイツのヒトラーに物申すとばかり戦地に赴き、このためビッグバンドの成立が難しくなり、ジャズの形態は少人数の編成へと変わっていきます。
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カジノの町の今

ラスベガスに続く東海岸のカジノリゾート、ニュージャージー州の「アトランティックシティー」が、7月より再開されました。 近くに知り合いがいて、ぜひ遊びにいらっしゃい、先日見てきたけどすごくきちんとコロナ対策をやっているから、という情報を得たので、度胸を据えて行ってみました。
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NYジャズクラブ #2 Cotton Club / コットンクラブ・イン・ ハーレム

ウエスト・ハーレムの125丁目、赤のブロードウェイ沿いの地下鉄1、2または3のラインを北へ向かい、地上のハイラインとなる125丁目ステーション下車、そこから西(ハドソン川の方)へ約7- 8分歩くと、かの有名なジャズクラブ、Cotton Clubがあります。
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ジャズ・ヒストリー #2

第一次世界大戦後の好景気で隆盛を極めたこのアメリカ ”Roaring Twenties” の、本場ニューヨークのジャズへと、発展を遂げていきます。
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