【World Life】とは?

World Lifeの英語術

スポンサーリンク
Swatchコラム

その英語、ローマ字読みじゃない?!

ローマ字読みした英語は、まず、伝わりません。それを、正しい発音と思って覚え、使ってしまうことが、英語挫折への一歩です。大人になって英語を始めるには、その同じ間違いをしないことが、英語習得のコツになります。
Cozyコラム

「パワーハラスメント」って英語、通じないって知ってた?

"harassment" は、「嫌がらせ」「悩ませる行為」などを意味する英語。"sexual harassment"も英語で使われる表現。ところが、"power harassment"は、英語圏で一般的に使われる表現とは言えません。
Noriコラム

英語上達で一番大事なこと

実は、英語を上達させたいという人の一番大事なことはですね、外国人の方に、そういうチャンスがあれば、自分から話しかける、ということなんですよ。これだけ。 向こうから話しかけてくるのを待つのではなく、自分から行くんですね。
スポンサーリンク
Jiroコラム

Can You Hear the Rat?

Recently I read the short story "Rat" by Stephen King, the King of Horror. Today I'd like to share something that amazed me about the way he writes—and how it relates to your English learning.
Jiroコラム

ネズミが英語の試金石?

スティーブン・キングの『Rat』という作品を読んだ。思わず唸ったある技巧について紹介したいと思います。主人公の売れない作家ドリューが、高熱を出しながら小説を書いているうちに、rat(ネズミ)が現れて話しかけてくるようになる、というお話。
Swatchコラム

アメリカでは「沈黙は愚鈍」?!

アメリカでは、「沈黙は金」ではなく、沈黙すれば、「教養も知識もないつまらない人間」だとレッテルを貼られるのです。沈黙は相手に何も伝えることができないだけでなく、相手に大きな誤解を与えてしまい、取り返しのない結果を生んでしまうことも。
Noriコラム

外国人との「距離感」

海外に行くと日本人以外は、いきなり会った人でも「久しぶりに会ったいとこ」と思ってもらったらいいです。飛行機で隣に乗った人もそう。これぐらいの距離感だというふうに思って接していいんですよ。だから、こちらから当然声をかけて話すのもいい
Cozyコラム

英語で「ヤンキー」の意味知ってる?

日本語「ヤンキー」会話で近いのは “punk”。ワルっぽさや反抗的な雰囲気を言うなら “bad boy” や “bad girl”。少し硬く説明するなら “delinquent”。「ヤンキー」って、英語では全然違う言い方をするんですね。
Swatchコラム

日本人はゼノフォビアか?!

アイコンタクトは、相手をじっと睨むことではありません。相手がこちらを見ているのは、「あなたの話を聞いていますよ」という合図です。
「見られている」と構えるのではなく、「受け止めてもらっている」と考えると、自然に目を合わせやすくなりますよ。
World Lifeな生活

“Quick Quench”(クイッククエンチ)ってどういう意味

むかーしあったガム、クイッククエンチ。英語で書くと "Quick Quench"。"Quick Quench"=あの酸っぱいガム、って覚えてるけど、あなたは "quench"の意味、知ってますか?
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました